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昔、ヒムロックが良い事言ってたやん。
『ここはTumblrだぜ』
— 1978-01-20-190-80 (via handa) (via gkojax) (via yamato)
2009-06-03 (via gkojay)
「さて、下院の任期(2年)のあいだに、何本の法案が提出されるか知っていますか? 1,000? もうちょっと多い。7,000です。このうち、幾つの法案に大統領が署名(成立)するでしょうか? 400です。しかも、その大半は大して意味のない法案です。例えば先週通過した法案を上げてみましょう。XX博士の業績を顕彰する法案(そのほか幾つか上げられるが、忘れました)。XX博士が誰か知っている人?(会場、笑い)。誰も知らないみたいですね。」
「待って、待って。それは提出された7,000の一つというわけではなくて…」
「そう。通過した400の一つです。議員がやっている仕事の大半はこんなもんです。国民の生活に直結するような法案は、このなかで30にもすぎないでしょう。皆さんの仕事は、この7,000の法律候補のひとつを、30のなかに滑り込ませることです。少年野球の選手をメジャー・リーガーにするのとどっちが簡単か、というのは興味深い問題です。それがロビイストの仕事だと思ってください」
— AAAS年会(ボストン 2008) 3日目 - Where Angels Fear To Send Trackbacks (kasuga sho diary) (via jinon)
2008-02-27 (via gkojay)
44 :名無しのひみつ:2009/10/21(水) 19:59:25 ID:+sJE7AmM
»9
盲腸は実は無駄じゃないことが発覚した、腸内細菌の退避路みたいなものらしい。
盲腸が無い人が水の悪いところに行くと下痢しっぱなしだけど、盲腸があると復帰が早いとか。
— オタマジャクシの尾は 「免疫拒絶」 で消える? 新潟大チーム解明 - (*゚∀゚)ゞカガクニュース隊 (via plasticdreams) (via kouma) (via otsune)
しかし「文化」は、中高年や保守層がどんなに頑張っても、「創る」というパワーによってのみ支えられ、生きながらえていくものであるとぼくは強く考えています。ぼくも中高年の例にもれず、伝統文化に近年たいへん興味を持っていますが、それら伝統文化もその出自の段階では破壊的な「創る」パワーによって生み出されたものであることを忘れてはならないと思います。
若い人たちの破壊的な創造行為にぼくがシンパシーを感じるのはそのような理由です。もっとも、若者の文化は本当に玉石混淆なので、見極めが難しいのですが…。その点「伝統」を愛でるのはラクチンですよね。すでに淘汰されていいものしか残ってないんですから。だから伝統を愛でたってエラいことなんて一つもないとぼくは思っています。
— 2009-11-09 - ultravisitor (via yasunao)
「『星の王子様』の異名で呼ばれるなど、ダンディーだった円楽師匠は……」
「カッコ良かったですからねえ」
「ええ、とてもおしゃれな人でした」
いつの間にやら、円楽は、落語会のプリンスだったみたいな話になっている。
違うぞ。
いや、大筋では間違いではないのかもしれない。若い頃の円楽師匠はダンディーだった。おしゃれでもあったし、女性ファンだっていたのだと思う。
でも、世間が円楽を「星の王子様」と呼んでいたのかというと、そういうことはなかった。
「星の王子様」は、本人がシャレで名乗っていた名前で、彼はそれで笑いを取っていた。馬面の大男が「王子様」を自称することの可笑しさ。その力加減が絶妙だった。そういうことだ。
「ツンは特効薬、デレは漢方薬」
— [の]忘却のしわざ
名言ですね。 (via handa)
2007-05-13 (via scalable)
「誰にでも判る」というのは、おばちゃんでも理解できて、その道のプロでも感心する、という意味です(by 糸井重里)
— RSSについて時々忘れがちになること:小鳥ピヨピヨ(a cheeping little bird) (via handa)
2007-05-14 (via scalable)