(ドラゴンボールを始めるにあたって、どんなのを描きたいと思ったのか?)

「何かがピューッて、もの凄いスピードで走って来て、何かに当たって
パーンとはじけ飛ぶ、といった動きね。そして次はいったいどうなるんだろうか、って、どんどんページをめくっていって、読み終わったら、ワッハッハって、元気に外へ遊びに飛び出して行けるような作品をね、ぼくたちも作ってみたいなあと考えたんです